いつかはこうなるんじゃないかと。
さようなら。
ありがとう。
こんなつまらない日記が、半年で10000hitもするなんて思ってなかった。
みんなに向けて書いてること、結構楽しかったよ。
ごめんね。
ありがとう。
こんなつまらない日記が、半年で10000hitもするなんて思ってなかった。
みんなに向けて書いてること、結構楽しかったよ。
ごめんね。
?
世の中ぜーんぶ腐ってる。
腐ってないのは音楽ぐらい。
腐ってないのは音楽ぐらい。
闇電。
いやー、最近ホント闇電状態でね。
誰ともメールしないし誰とも電話しないし。
唯一は彼女ぐらい。
バンドメンバーとは会えば話せるし。
彼女ともほとんどメールしない。
バンド以外はほとんど会ってるし、メールする意味ないんだよね。
...そうか家出したら彼女の家に泊まろうかな。
親とも仲良いし...
でも家出中がバレたら親に通報かな...
あ、そうそう、最近クラスに女の子が転校してきたの。
こんな半端な時期に。
その子ね、ものすごいパソコン好きみたいでさ、
普通にしゃべってるのに、「ちょ、おまwwwww」とか、「さーせんwwww」とか出てくるの。
やめてください。
いやリアルに。
女の子がそんな言葉使わないで。
いや、ネット上ならまだわかるよ。
でもさ...実際そんな言葉使うって...
ちょっといけ好かないな...
そして、その子さ、意外と可愛いんだよね。
もっとやめてほしいよね。
周りの子引いてるし...
その子気づかないし...
いや、ネット上で使うのもどうかと思うよ。
たとえ男でもさ...
だから俺は、「w」とかあんまり好きじゃないんだよ。
なんで?
なんか全部語尾に「w」つけてない?
真剣なことであっても「w」つけたりする人いるでしょ。
あれホントイラつくんだよね。
何笑ってんだよ。みたいな。
まぁなんでもいいや。
今日は何もない平和な更新でした。
さいなら。
カウンター回ってるのにコメントがない...
まぁコメントしづらい記事って言うのは十分理解してるんだ...
誰ともメールしないし誰とも電話しないし。
唯一は彼女ぐらい。
バンドメンバーとは会えば話せるし。
彼女ともほとんどメールしない。
バンド以外はほとんど会ってるし、メールする意味ないんだよね。
...そうか家出したら彼女の家に泊まろうかな。
親とも仲良いし...
でも家出中がバレたら親に通報かな...
あ、そうそう、最近クラスに女の子が転校してきたの。
こんな半端な時期に。
その子ね、ものすごいパソコン好きみたいでさ、
普通にしゃべってるのに、「ちょ、おまwwwww」とか、「さーせんwwww」とか出てくるの。
やめてください。
いやリアルに。
女の子がそんな言葉使わないで。
いや、ネット上ならまだわかるよ。
でもさ...実際そんな言葉使うって...
ちょっといけ好かないな...
そして、その子さ、意外と可愛いんだよね。
もっとやめてほしいよね。
周りの子引いてるし...
その子気づかないし...
いや、ネット上で使うのもどうかと思うよ。
たとえ男でもさ...
だから俺は、「w」とかあんまり好きじゃないんだよ。
なんで?
なんか全部語尾に「w」つけてない?
真剣なことであっても「w」つけたりする人いるでしょ。
あれホントイラつくんだよね。
何笑ってんだよ。みたいな。
まぁなんでもいいや。
今日は何もない平和な更新でした。
さいなら。
カウンター回ってるのにコメントがない...
まぁコメントしづらい記事って言うのは十分理解してるんだ...
戻せるのなら...
俺は君しか望んでいない。
君以外には何もいらないんだ。
海も、空も、地も、月も、星も、太陽も。
こんな俺のどこが欲張りだっていうんだ。
そんなことを思いながら今日も、一人で高架線を下って行く。
ふと気がつくと空なんていらないって言ったけれど、
あの真っ赤に染まった空を見ると、こんな人間にも幸運は降り注ぐのかなって思えたんだ。
海に行けば、船の汽笛とともに沈みかけた太陽の中に一艘の船が見えるんだ。
波の音と、心地よい潮風。
海だって必要なのかな。
太陽が沈めば、奴らがやってくる。
黒い空を明るく照らす星、真ん中には大きな電球のように丸い月。
地面に寝転がって、星を眺めるんだ。
海も、地も、月も、星も。
すべて俺が望んだから生まれたもの。
ふと気がつくと、頬には一筋の涙。
君の事を思い出して、悲しくなった自分とはお別れしよう。
炎のように正直に、紳士に。
あの時の俺は、軽いことで傷つき、すぐ君を頼る。
俺に、「さようなら」を言わせてくれ。
でも、あのときの甘い思い出は忘れないでいいかな。
やっぱり欲張りなのかな。
優柔不断で、欲張りな俺。
気が変わらないうちに、君に会いに行くとするよ。
でもやっぱり、君以外ほしいものは無いんだ。
どうすればいいんだい?
君以外には何もいらないんだ。
海も、空も、地も、月も、星も、太陽も。
こんな俺のどこが欲張りだっていうんだ。
そんなことを思いながら今日も、一人で高架線を下って行く。
ふと気がつくと空なんていらないって言ったけれど、
あの真っ赤に染まった空を見ると、こんな人間にも幸運は降り注ぐのかなって思えたんだ。
海に行けば、船の汽笛とともに沈みかけた太陽の中に一艘の船が見えるんだ。
波の音と、心地よい潮風。
海だって必要なのかな。
太陽が沈めば、奴らがやってくる。
黒い空を明るく照らす星、真ん中には大きな電球のように丸い月。
地面に寝転がって、星を眺めるんだ。
海も、地も、月も、星も。
すべて俺が望んだから生まれたもの。
ふと気がつくと、頬には一筋の涙。
君の事を思い出して、悲しくなった自分とはお別れしよう。
炎のように正直に、紳士に。
あの時の俺は、軽いことで傷つき、すぐ君を頼る。
俺に、「さようなら」を言わせてくれ。
でも、あのときの甘い思い出は忘れないでいいかな。
やっぱり欲張りなのかな。
優柔不断で、欲張りな俺。
気が変わらないうちに、君に会いに行くとするよ。
でもやっぱり、君以外ほしいものは無いんだ。
どうすればいいんだい?
dustboxかあ...
このメロディーラインにハイトーン。
鬼人ドラム。
売れないわけねーよ。
鬼人ドラム。
売れないわけねーよ。
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